ランチャーが終了する、またはエラーが表示される
起動時の問題を絞り込み、役立つ情報を集めましょう。
ATLAS WORKSガイド
正確なエラーメッセージを残す
「動かない」という説明だけよりも、エラー全体のスクリーンショットが役立ちます。
- Atlasを開いたとき、ログイン時、RedLineの起動時のどこでエラーが出るか記録します。
- 個人情報を隠して、エラーウィンドウとその文言を撮影します。
- 通知領域のアイコンがある場合はそこも含めてAtlasを終了し、再度開きます。
- 問題が再発する場合は、集めた情報をAtlasアカウントのチケットに添えてください。
設定をまだ開ける場合
表示の問題は「設定」→「詳細設定」でインターフェースの設定を初期化できます。既定値に戻す前に確認が表示されます。
Windowsの保護を無効にしたり、外部サイトで見つけたバージョンをインストールしたりしないでください。
チケットを作成まだ解決しませんか?
チケットを作成